●はけんけんぽの特定健診・特定保健指導 |
40 〜74 歳の方を対象に、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に 着目した新しい健診「特定健康診査」と保健師など専門スタッフによる保健指導「特定保健指導」を実施します。
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40 〜74 歳の全被保険者(被扶養者を含む)に対して、医療保険者が行う健康診断のことです。
被保険者の方:
「はけんけんぽの健康診断」あるいは「派遣会社から案内のある定期健康診断」を受診することで、特定健診を受けたこととなります。
被扶養配偶者の方:
「はけんけんぽの健康診断」を受診することで、特定健診を受けたことになります。
配偶者以外の被扶養者(40 〜74歳)の方:
特定健診の実施が健保組合に義務付けられたことにより、これまで 市区町村で実施していた健診は、原則受けられなくなりました。「健診の種類」ページの ①「家族特定健診」を受診して下さい。
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| 特定健診・特定保健指導の実施に伴い、健康保険組合等での5年間 のデータ保存管理と実施状況の報告義務が課されました。皆様の健診結果及び保健指導結果は、法律に則って保存・報告を行うとともに、 集計・分析を行い、今後の保健事業計画に活かしていきたいと考えて おります。 |
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